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☆11月お誕生会☆

2025年11月20日
グループホーム 第二ほたる家

今日は第二ほたる家でご利用者様のお誕生会を開催しました。

 

今月お誕生日を迎えられた皆さまをお祝いするため、
ご利用者と職員全員で温かい雰囲気の中、ささやかな会を開きました。
主役の方には手作りの記念品をお渡しし、思わず笑顔がこぼれる場面もありました。

 

 

また、みなさんでハッピーバースデーの歌を歌ったり、思い出話に花が咲いたりと、終始和やかで楽しい時間が流れました。
手作りの誕生日のケーキも大好評で「おいしいね」「嬉しいね」といった声がたくさん聞こえてきました。

 

 

これからの1年も、お元気で穏やかな日々を過ごしていただけますよう、職員一同心より願っております。
来月のお誕生会も、皆さまに喜んでいただけるよう準備を進めてまいります。

2025年11月20日
ささえりあ金峰

令和7年11月20日(木)河内コミュニティーセンターで「あかつき会」が
「救急救命講座」を開催しました!

 

河内消防署より3名の方が来られ
「倒れた人がいたら最初に何をすべきか」というお題から始まり
実際に遭遇するかもしれない内容に、胸骨圧迫のやり方、AEDの使い方も交えながら
講話をされ、皆さん、とても真剣に聞き入っていました。

 

〇すべきこと〇
1★.意識の確認
2★.119番通報と呼吸の確認

 

また、サロンを開催する時は
①氏名(フルネーム、ひらがなでOK)
②生年月日
③住所
の情報があるとスムーズに動きがとれるそうで、
さっそく出席簿に書き込みました!!

 

今回は普段お聞きできないようなお話と
参加者の皆さんが疑問に思っていることなどを
丁寧に教えてくださいました。

 

河内消防署の皆さん、貴重なお話をしてくださいまして、
ありがとうございました。

 

サロン中のもしも!の時のために!!
1人1人が心がけていけたらいいですね(*^^)b

てんすい倶楽部 もみじ創作活動!!

2025年11月19日
てんすい俱楽部 入所

朝晩の冷え込みが厳しく感じられるようになり、落ち葉の舞い散る季節となしましたね☆☆
てんすい倶楽部ではご利用者様に秋を感じて頂けるように、もみじの創作活動をしました(^^♪
今回は西棟、東棟に分かれて、2つの作品を完成させましたよ(*^-^*)
まずは東棟の作品です♪

 

 

手?手形(・・?
ここでご利用者様の声を聞いてみましょう(^^)/

 

 

「絵の具の感触が気持ち良かね!」
「子どもの頃に戻ったごたんね♪」
など、五感を刺激され喜びの声が多く聞かれました(^_-)-☆

 

 

ご利用者様の手形でもみじを表現して、世界で一つのもみじの木が完成しました♪
続いて西棟を覗いてみましょう(@_@)
西棟ではもみじの型を折り紙で作り、ご利用者様に貼って頂きました♪

 

 

皆さん夢中になって作られました(*^^)v
隙間なく葉っぱが散りばめられ綺麗に出来ましたね★★

 

 

ひとつひとつの手形にも皆さんの季節への思いが宿ったような時間でした♪これからも小さな“楽しみ”を一緒に見つけていけたらと思います(^o^)丿

事業所間交流会

2025年11月19日
リバーサイド熊本 通所介護

令和7年11月19日(水)

 

今月は3ヶ月に1度の事業所間交流会です(≧◇≦)
我々、社会福祉法人 駿光会の通所事業がTVリモートで繋がり交流しています(/・ω・)/

 

 

今回は私たちのリバーサイド熊本がメインとなり河内にまつわるクイズで盛り上がりました(`・ω・´)ゞ

 

 

問題は全部で5問!!
金峰山の高さや蜜柑の種類、海苔の入札価格などなど、、、
ご利用者に意見を聞きながら、3択から選んで解答を行います( *´艸`)

 

 

今回の結果は、
1位:てんすい倶楽部
2位:マノリアル本荘・リバーサイド熊本(同点)
3位:はなぞのケアセンター
4位:アミスヴィラ森岳
(欠席:田崎クリニック)
という事で、惜しくもリバーサイドは2位でした~(。-`ω-)
次回は優勝目指して頑張ります(‘◇’)ゞ

玉名市介護支援専門員相談会 ほっtoカフェ☕

2025年11月18日
てんすい俱楽部 居宅

「ケアマネ相談会ほっtoカフェ」は、地域のケアマネジャーの皆さまを対象に、気軽に情報交換や相談ができる場を提供する目的で毎月開かれているカフェになります。
今回は、ワタミの宅食さんによる「好い日のおかず」「好い日の御膳」の試食会と、担当者の方との意見交換を行いました。
新たに始まったサービスで、3日分のお食事をまとめて調理し、一度にお届けすることで配送コストを抑え、その分を価格に反映しているとのことでした。
利用者さまの負担が少なくなるよう工夫されている点が印象的で、経済的な理由から配食サービスの利用を迷っておられる方にも提案しやすいと感じました。実際の配食サービスの特徴や、利用者さまから寄せられる声への対応など、普段の業務ではなかなか聞けない裏側を伺うことができました。
特に、栄養バランスの取り方や配送時の見守りの体制について、現場の担当者さんの説明がとても丁寧で、ケアマネとしても安心して紹介できると感じました。

 

試食では、メニューの彩りや味付けが思った以上にしっかりしており、「これなら食が細い方でも楽しめそう」「在宅生活の継続につながるサービスだな」といった意見が多く聞かれました。

 

 

また、参加したケアマネ同士でも、
「どんな方にお勧めしやすいか」
「サービス導入のタイミング」
「実際に利用者へ届ける際の注意点」
など、日頃の疑問や情報を共有する場にもなり、とても有意義な時間でした。

 

今後も、こうした地域の事業者さんとの顔の見える関係づくりを大切にしながら、利用者さまにとって最適なサービス提案ができるよう努めていきたいと思います。

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